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体操

NHKテレビ・ラジオ体操

NHK総合テレビ、教育テレビで、
一日3回、6:25〜9:55〜14:55〜と、
各5分間、体操が放送されている。

たまに休みだったりすると、体操が始まって、
ついつい、やってしまうw

ゆっくりしたテンポなので、
いわゆるスロトレではないかな?と思ってみたり。

でも、真剣にやると、結構な運動量。
たった5分だけど、凝り固まった首筋や、腕の筋なんかが、
ちょっとほぐれた感じがする。

「全身の筋肉、とりわけ萎縮しがちな筋肉を伸ばし、血行促進をはかります。」
と紹介があるので、まんざらでもない。

長寿番組だけに、なかなかあなどれない効果。

立ったままだけでなくて、
座ったままでもできるように(本当は、車いすや高齢者用?)
椅子に座った状態の体操も同時にやっているので、
デスクワークしている人にもいいと思う。

また、朝6時台は、土日も含めて毎日やっているそうだから、
まじめに習慣にすると、すごい運動かも?

ちなみに、ラジオ体操第一と第二両方できますか?
私は第一しか覚えてないw

ゾンビ企業

「経産省・東電の国家転覆計画」


今回の計画では、メインバンクをはじめとして取引金融機関は、原則として「無担保」での貸し出しとなりリスクが高いため、「担保」を取れる「私募社債」の発行が議論されているからです。

しかし金融機関が、福島県民への「賠償金」支払いよりも返済の優先順位が高い「私募社債」でなければ引き受けないとすることは、深刻な倫理的問題を引き起こします。この事業計画は銀行利害を優先したもので、「賠償優先」との看板に偽りがあることになります。そして金融機関自身も、福島県民への賠償も満足に支払えないゾンビ企業に対して、一切の債権放棄を拒んで、自らの資金回収だけを優先させて追い貸しをする「吸血鬼」のごとき存在として社会的に指弾されることになりかねません。


事業計画の参考資料をよく読めば、東電は明らかに自らの賠償費用という赤字を削減するために、福島県民への被害対策を行わない方針を打ち出しています。

・「冷温停止」宣言を(撤回せずに)続けることで、事故収束を前提として事故処理費用を過小に見積もるとともに、避難費用を減らしています。

・つぎに、避難指示解除準備区域を含めて20mSv未満は住民が全員帰宅することを前提に賠償費用の再計算を行っています。しかも除染費用を一切計上していません。

その結果、事業計画は4,344億円の賠償費用を削減する再計算をしています。



blue先生のブログ経由で知った記事。

これを読むと、電力会社のしれっとした顔で会見している意味がわかる気がする。
絶対つぶれないからなんだなぁと。

夏の大掃除

「衛生掃除」の様子

かつて、昭和の時代に、梅雨も明けた夏、
町内一斉に、「衛生掃除」というものがあったそうだ。

調べていくと、日本全国で行われていたそうで、
確かに、夏の方が、家中開けまくってできるし、
服装も身軽でいいし、水も冷たくないし。

コレラを主とした疫病対策が目的だったそうだけど、
今の家は、密封されていて、
大丈夫かなぁなんて思ってみたり。

それにしても、この「衛生掃除」、
掃除の日は、役所から実施日が発表されると、
職場も学校も届けをだせば、休めたんだそうだ。

なんとおおらかなw

それほど町内の衛生に力を入れるのは、
当時、まだまだ病院に気軽に行けなかったのかなぁ?

今だと、大掃除なので、休みます、、、ってのは無理みたい?

母の日、ゆっくり休んで…「家事は重労働」

母の日、ゆっくり休んで…「家事は重労働」

上下左右などの細かな動きから、活動強度や活動量を評価する活動量計をメーカーと共同開発。専業主婦20人(平均年齢37歳)、事務職の男女31人(同42歳)に1週間装着してもらい、平均的な活動量を測定した。

 1日の平均歩数は、主婦が8424歩、事務職が8288歩でほぼ同じだったが、座って安静にしている時の活動強度を1とした場合、その3倍以上の強度の活動をしている時間が、歩行時を除くと主婦は59・5分。事務職の21・9分の3倍近かった。

 また、安静時の2〜3倍の活動をしている時間も、歩行時を除き主婦は243・4分で事務職より99・5分多かった。

 イスに座った作業や会議の活動強度は安静時の1・1〜1・8倍なのに対して、掃除機かけは3倍、皿洗い1・8倍、洗濯物干しは2・3倍。主婦は比較的強度の高い活動を長い時間行うため、体を動かす1日の活動量は基礎代謝の0・7日分に相当し、事務職の0・57日分より23%多かった。
(2012年5月13日09時12分 読売新聞)



比較対照の事務職って、独身で、親と同居?

単純に比較されてもどうかなぁ?と思う。

共働きで、家に帰ったら主婦している人は?
事務職だけど、一人暮らしで、掃除、洗濯、食事は、自分でする人は?
家族を看病・介護されている方なら、さらに大変。
事務職だって、シングルマザー、シングルファーザーだったりしたら?

単純に、事務仕事は楽!と比較されちゃうのは、
ちょっと納得いかない感じ?

でも家事は、終わりがないし、
お手伝いさんでもいない限り、
誰も変わってくれない仕事だし、
年中無休だから、大変なのは、確かだと思う。
ちゃんとできても、誰もほめてくれないしねw

あ、私は、全然ちゃんと出来ていなくて、
むしろ、毎日やり残しばかり、、、(反省)

お好み焼きソース

たまたま見ていた料理番組で紹介されていたワザ、、、

関西人は、昼ご飯や、夕飯がお好み焼き!
って日も多い。

で、必ずお好み焼きソース、かけちゃいますよね〜。

そこで、お好み焼きソースに、
グレープフルーツジュースを入れると、
さっぱりしたソースになり、おいしいんだって。

早速やってみたら、、、、
確かに、おいしい。

でもって、ソースの量を減らせるので、
減塩になる!

醤油は、ダシ割りで、
ソースは、グレープフルーツ割がいいかも。

「イカ天と大葉のふっくらお好み焼き」

働き盛りに抑うつ傾向=40代男性が突出、6割

時事通信 5月14日(月)5時51分配信
 宮城県岩沼市の仮設住宅に住む中高年層のうち、働き盛りの男性ほど抑うつ傾向が高いことが東北大などの調査で分かった。東日本大震災後にやめた趣味がある人は3割に上り、外出や歩く時間が少なくなっていることも明らかになった。
 調査は仮設住宅に住む40歳以上の男女を対象とし、2〜3月に調査員が戸別訪問して実施。548人中396人(回答率72%)から回答を得た。回答者の平均年齢は64.7歳。
 抑うつ傾向がある人は全体で36%に上った。男性では40代が61%と最も高く、次いで50代が40%だったのに対し、60代、70代、80代以上はいずれも25%だった。女性は60代が30%と若干低かったものの、他の年代は36〜44%で大きな差はなかった。将来への経済的な不安を抱えているほど抑うつ状態にあり、40代の男性は68%が「非常に不安」と回答した。



被災地だけでなく、全国的に、、、だと思う。

絆絆っていうけれど、実際は、言葉だけ。
本当に困ったときには、誰もいない、、、というのが日本かも。

「一生懸命やったのだから、しょうがない」とフォローさえできない世の中だしね。
成果主義は、一見よさげだけれど、
孤立もうんでしまうし、結局は会社都合主義だったり。

社員を育てる余裕もなく、
あっさり海外へ労働を求めてしまうなら、
どんどんうつが増えそうだし。

最近、愛のない企業が多いしね。

寒気

帰り、ちょっと寄り道していたら、
もう21時を回ってしまい、、、

朝も結構寒かったのに、
一段と寒くて、春物ジャケットでも、かなりブルブル

電車がすぐ来たからいいけれど、
あのままホームにいたら、風邪引くw

GWに冬物は全部しまったので、
こんな気温の時に、着る物がないという、、、

最近、季節感がないなぁ。

発熱してばい菌退治

発熱してばい菌退治

時事通信 5月9日(水)0時16分配信
 ヒトが発熱することで、血液中の白血球がばい菌を退治する原子レベルでの仕組みを、大阪大医学系研究科の藤原祐一郎助教(生理学)らの研究グループが解明し、8日付の英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズに発表した。
 同助教は「将来的に、抗生物質を使わずに免疫力を高め、ばい菌を殺す薬ができるのではないか」と話している。



吹き出物ができて、痛いっす。
春はお肌のトラブル多し、、、

でも、いつの間にか治ってる。
人間の体って不思議だ。

発熱も、体が病気と闘ってるんだけれど、
発熱している間、体の中でどんなことが起こって、
治っているんだろう〜。
不思議、、、

既婚女性、「子供を産みたい」けど不妊治療は嫌?

既婚女性、「子供を産みたい」けど不妊治療は嫌?

産経新聞 5月8日(火)12時47分配信
 出産を希望する既婚女性の約半数が不妊を不安に思いながら具体的な対策を取っている人は少ないことが、女性向けフィットネス用品などを販売するコニー(大阪市中央区)の調査で分かった。

 調査は2月、全国の既婚者で出産経験のない25〜39歳の女性1千人を対象に行った。それによると、「子供を産みたい」と答えた人は7割。出産に踏み切れない理由は「欲しいけれどできない」が49%で、「教育費など経済的な負担増」(26%)を上回った。

 一方、半数が「今後も子供ができないのではないか」と不安に思っていたが、このうち約6割が具体的な対策はとっていないと答え、医師の検査を受けたことのある人は22%。医師による不妊治療には抵抗も多く、「不妊治療をしてでも子供を産みたいか」との質問には、44%が「思わない」と回答。治療のイメージとして「料金が高そう」「効果に時間がかかりそう」といった声があった。

 同社では「妊娠に関して相談できる人がいないという人も多く、まずは相談相手を見つけ、不妊の原因を知るアクションを起こすことが大切なのではないか」としている。



不妊治療も必ず妊娠する保証はないわけで、
できるかもしれないし、できないかもしれない。

しかも、できるまで、どれくらいかさえわからないし、
それまで、経済的にも精神的にも肉体的にも辛い。

すぐ妊娠できる人もいるけれど、
ある意味、身体能力だなぁと思う。

でも、20代が一番確率高いんじゃないかと思う。
婦人科系の病気も少ないしね。

備蓄

台風や地震の備えに、備蓄を、、、
というけれど、あの竜巻の被害を見ていると、
なんだか、備蓄さえ吹っ飛んでしまうと、
どうすりゃいいの?と思ってしまう。

とはいえ、どんな災害に見まわれるか、
わからないし、それなりに、
買い置きしておかなくちゃ(笑)

明日も突風の予報、、、
自然は、怖いね。

プロフィール

Author:kei☆
3度の手術を経て、自分の体のこと、医療のこと、また、最近の医療危機に関心があるので、いろんなサイトや本で知ったことを忘れないように、記録しておこうと思う。
あとは、最近頑張りだしたウォーキングの記録。ダメダメなのでいつまで続くやら...。ただいま、BMI=19です。

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