2009/11/21(土) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0)
テレビで、LIVEで歌っていた。
発売されたばかりの新曲いいね〜☆
出る曲、みんないいし、一度聞いたら耳に残る〜。
しかも、歌上手いし。
2009/11/20(金) | 音楽 | トラックバック(0) | コメント(0)
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大阪市は19日、大正、此花の両区の2つの市立保育所で、ケーキを食べた1〜6歳の男女園児47人と女性職員1人の計48人が下痢や発熱などの食中毒症状を訴え、発症者からノロウイルスを検出したと発表した。いずれも軽症で既に回復しているという。市は菓子製造会社「大きなかまど」(阿倍野区)の製造施設が作ったケーキが原因と断定、同日から3日間の営業停止を命じた。
市によると、同施設が両保育所から注文を受けて9〜10日にケーキを製造、11日に納品した。両保育所では園児らが同日午後3時ごろにケーキを食べ、翌日から13日にかけて食中毒症状を訴えた。ノロウイルスはケーキを作った同社の従業員2人からも検出されたという。
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ノロウイルス:17人集団感染−−都島・医療センター /大阪
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大阪市立総合医療センター(都島区)で、ノロウイルスによる感染性胃腸炎が集団発生し、0〜4歳の入院患者15人と、看護師2人が嘔吐(おうと)や下痢などの症状を訴えていたことが17日、分かった。いずれも軽症で回復している。
5〜11日に発症し、11人からノロウイルスを検出。吐しゃ物などを介して感染が広がったらしい。同センターは「消毒や手洗いなどを徹底したい」としている。
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大阪のあちこちで(いや、どこでもあるのかも?)、
立て続けにノロウィルス〜。
そろそろそんな季節だなぁ。
ところで、ノロといえば、生ものなんかが思いつくけど、
ケーキっていうのは、意外。
たまたまウィルスがケーキについたんだろうけど。。。
テレビでは、チョコレートクリームっぽいケーキだったよ。
「乳幼児や高齢者などの抵抗力の弱い方が感染すると重症」
とあるから、やっぱり病院とか、保育所とかって、
流行りやすいのかなぁ?
インフルに限らず、料理の前には、手洗い大事だ...。
2009/11/19(木) | 医療 | トラックバック(0) | コメント(0)
ちょっと内容が軽すぎる気がする〜。
ま、話の流れ上しょうがないのかな。
今夜のつっこみどころは、、、
大学病院の先生が、患者が寝るまでつきそうなんて、、、、
ナイナイっつーの。
ドラマから、なんでもありだなぁ。
そんなんで、「あの先生は信頼できる」っていうのは、
ありえへんだろう〜。
大学病院ったって、婦人科は忙しいだろうし。
研修医(上地)の二股彼女の看護師、こわ〜い。
勝手に電話に出て、「一緒に住んでるんで」って。
しかも同じ職場って、、、女はこわ〜い。。。
なんだかんだで、結局、柊先生は、産科に戻ってくるけど、
産科では、またまた「カイザーグレードA!」が連発で。
だから、グレードAって、なんなのぉ?(笑)
来週はいよいよ裁判だ。
そろそろドラマもラストへ向かって、、、
どうなるんだ?
2009/11/18(水) | 医療ドラマ | トラックバック(0) | コメント(8)
朝から土砂降りの中通勤。
体が、ひぇひぇで、とりあえず、
暖かい缶コーヒー飲んでから仕事。
今日も、なんだか大いそがし〜。
おまけに、朝の電車の中で、目に違和感...と思いきや、
コンタクト裏返しだった(笑)
結核医療は「曲がり角」
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(抜粋)
日本では幸い、結核患者は少しずつ減ってきています。昨年の罹患率は19.4(対前年比0.4減)で、ここ数年、減り続けています。
とはいえ、油断はできません。昨年度も数にすると約2万5000人が新たに結核患者として登録されているわけですし、他の先進国と比べると日本の罹患率はまだまだ高い水準です。
日本は今、罹患率が10.0より高い「中まん延国」に当たりますが、10.0以下の「低まん延国」の水準に達するには、あと10年ほどかかるでしょう。しかも、対策を緩めれば患者が逆に増えてしまう事態にもなりかねません。結核は社会にしぶとく残る病気ですから。
日本では患者の発見や長期の治療の漏れを防ぐために、保健所が中心となって地域の患者を発見したり、治療状況をチェックしたりする機能があるのですが、このような努力を続けなければ再び結核患者が増えることになりかねません。
実際、米国では対策の緩みが患者の増加を招く事態となりました。「結核は風邪と同じように、病気になって受診した人だけをその時治せばいい」と、結核対策を普通の診療に置き換えてしまったのですね。その結果、患者が増え、多剤耐性結核患者や亡くなる方も多く出ました。対策に要する費用も、結果的には余計に掛かってしまいました。
結核医療への診療報酬が低いということですね。結核病棟では入院患者1人当たり、1日で3万円ほど掛かるのですが、診療報酬は2万円程度に抑えられています。サービスをよほど低くしない限り、どこも赤字になってしまうのですね。当会の複十字病院の結核病棟でも、毎年1億円ほどの赤字が出ている状況です。だから、どの病院も結核医療から手を引いていかざるを得ず、病床もどんどん減っているのです。
一方で、「結核病棟」という枠組みにも限界があると考えています。お金が掛かるし、患者のニーズにも合わなくなってきている。今、結核医療は「曲がり角」にあるんですね。
風邪や咳が長引いている患者に出会ったら、結核を疑ってほしいと思います。日本では結核患者がめったに現れませんし、医学部でもあまり結核のことを教えなくなってきました。そのため若い医師を中心に、結核を疑うことすらしない人も増えています。
しかし結核は、結核菌の検査をしない限り、感染しているか分かりません。患者も、最初から結核の専門医のところに行くわけではないので、診た医師が疑わなければ治療につながらない。
実際、診断の遅れで重症化する方や、亡くなる方もまだまだ多いのです。最近も20代の若い方が、症状があり、都内のある大きな病院を受診していたのですが、彼を診た医師は、結核菌の検査だけしなかった。他のいろいろな検査はやっていたのに、まさか結核だとは思わなかったのですね。その医師は結局、肺炎を疑って治療したのですが、結核は緩慢に進行するので、患者もその時は少し回復して退院しました。そしてその後、徐々に悪化し、複十字病院に運ばれた時には、もう手遅れでした。
このような患者を出してはいけない。医師には、結核は今も静かに流行している病気なのだということを、しっかり認識してほしいと思います。
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芸能人のおかげで、少しは結核という名前が復活したけれど、
今や、新型インフルのおかげで、また忘れそうになるよね〜。
そういえば、子供の頃、BCGやツベルクリンの記録のところに
何度かレントゲンを撮られている記録もあるんだよねぇ〜。
感染してるってことかしらん?気をつけねば〜。
それにしても、昨年度で、2万5000人も
新しく患者さんがでてるって、すごくない?
結核患者が多いと言われてる大阪では、気になる話だなぁ。
2009/11/17(火) | 医療 | トラックバック(0) | コメント(0)

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「赤ちゃんの産ませ方はわかっても、
仲間の増やし方はさっぱりわからない」
なるほどね〜。
まぁ、確かに産婦人科の待ち時間は、
昔から長かったけれど、
それだけ、診るところや、診察の内容がかわったんだろうし、
私の母の頃は、やらなかったような検査もあるだろうし、
いろいろ病気のことがわかると、
それだけ時間がかかるのは、しょうがないよね〜。
T先生の時は、そりゃもう混み混みで、
さながら、野戦病院のよう(笑)
いつぞやは、内診台に3人くらい待機してたり。
バミュ先生の言うように、内診で着替え中は、
検査結果の人が先に先生と話してたりは、普通。
でも、今診てもらっている先生は、
一人一人診て、内診の着替え中も、
他の人が診察室に入ることはないなぁ。
先生によってやり方違うのかな?
ただ、患者側もちょっとくらいは、病気のことを、
勉強しないと、説明に時間をとるだろうし、
医師との知識の差が広がるばかりなので、
せめて用語くらいは覚えたいなぁ。
2009/11/17(火) | 医療の本 | トラックバック(0) | コメント(0)
2009/11/16(月) | 医療 | トラックバック(0) | コメント(0)
![]() | 元祖江戸前寿し屋與兵衛 1 (アクションコミックス) (2009/07/10) 白川 晶 商品詳細を見る |
なんの気なしに読んでみたら、非常に面白かった。
40代独身の平凡な男性に、
江戸の寿司職人が乗りうつって、
寿司がにぎれるようになっちゃうという話。
これを読んでいたら、お寿司食べたくなっちゃって、
昼食には、久々の握り寿司♪
おいしかった〜。

さぁて、今夜もJINがはじまるよ〜☆
2009/11/15(日) | その他の本 | トラックバック(0) | コメント(0)
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夢中になって読んでしまった。
現代版JINってところかな。
国境なき医師団として、3ヶ月、
アフリカ北部へのミッション。
日本人は一人だけ。
到着してすぐ子宮破裂の患者が運ばれて、
肝臓、胆嚢、膵臓などが専門の外科医である筆者は、
びっくり仰天。
でも、さすが外科医、縫い合わせるのは得意だそうで、
なんとか子宮を修復して閉腹する。
言葉もわからず、薬品名もわからず、
とにかく産婦人科手術が多い様で、
日本に電話をかけて、産婦人科の教科書を取り寄せるほどだそうだ。
また、英語力のせいで、チームワークにも影響がでたり、
一番大事なコミュニケーションでの苦労も多い。
アフリカでの術前検査は、病歴調査と理学所見のみだそうだ。
日本では簡単にできる超音波、CT、MRIがないんだとか。
さらに、処置中に呼吸停止した患者さんがいても、
この国では、心肺蘇生装置はないので、
あきらめざるを得ない。
腹痛の原因が15cmもの回虫だったり、
アフリカ特有の病気、マラリアやラッサ熱なども多く、
エイズや結核などなど...。
マラリア対策に蚊帳を張って寝るんだとか。
日本でも昔は蚊帳ってあったよね〜。
今では、だれもマラリアなんて心配しないから、
噛まれ放題だなぁ。。。
また筆者も体調を崩して、コレラかもしれないと思ったそうだ。
コレラって、そういや、JINでもやってたなぁ。
まだまだこれらの病気は、現役なんだ。
この本を読んで、いかに日本が恵まれているか、
新型インフルに騒いでいるのは、
まだ平和なんだなぁと思ってしまう。
さらに、本の中で、この文章がとても印象に残った。
「患者は医者に対して
”治して当たり前、治らないのはすべて医者の責任”
だと思っている。
医者は医者で、患者の本当の気持ちを聞こうとしない。
自分の都合に合わない、思い通りにならない患者は
厄介者のように扱い、
”その人にとって、どんな医療が必要か、
なぜ医療が必要か”ということを考えようとしない。
お互いを思いやり、気を遣う本来の医療はどこへ行ったのか?
かつての日本社会にがあったが現代の我々が忘れてしまった
何かが、彼ら(アフリカの人々)の中にはある。」
こういう医療途上国へ飛び込んでいく人は、
純粋に医師としてのやりがいを求めていくんだろうなぁ。
日本だと、なんだか気疲れしちゃうんだろう。
2009/11/15(日) | 医療の本 | トラックバック(0) | コメント(0)
ニュースがあったけれど、今日テレビ見て、びっくり!
なんと、大阪で今日から始まってたんだね〜。
新型インフルワクチン子供への接種 大阪、先陣切り実施
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(抜粋)
厚労省のまとめでは、全国の入院患者6300人(11月10日現在の累計)のうち、9歳以下が3986人で6割以上を占め、子供の重症化が深刻な問題となっている。厚労省は、健康な小児の接種は12月以降としていたが、11月中旬に前倒しするよう都道府県に要請した。
大阪府も健康な小児は12月中旬に始める予定だったが、「子供への接種が必要」(府地域保健感染症課)として、14日からスタート。対象者は約34万人という。16日からは東京都や和歌山県などでも始まるが、実施時期が決まっていない自治体も多いという。
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確かに学級閉鎖多すぎるくらいだもんね。
小児科の先生達は、目の回るような忙しさかもしれないけれど...。
前倒しついでに、12月には、受験生にも接種してあげられないのかしらん??
2009/11/14(土) | 新型インフルエンザ | トラックバック(0) | コメント(0)
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今読んでいる本。
江戸時代に庶民がどんな風に、
病気と接していたか、絵がたくさん載っていて、
当時の人は、こんな風に闘ってたのだなぁ。
今のように健康保険もないし、
もちろん、医師免許を持った医師もいないし、
病院もないし、もちろん入院なんてないし。

↑麻疹が流行ると、それがあたる商売と、
養生に悪い商売、はずれになる商売がでたそうだ。
そのなかでも、はずれになる商売を、寄り合わせて、
ひとの姿にかいたもの。
頭が相撲取り、首に芸者、顔が船宿、
背がそば屋と髪結い、腰が魚屋の天秤なんだって。
すごく、よくできている〜。
今、インフル流行ってるけど、
現代だと、
相撲取り→プロ野球やサッカー、あ、相撲もあるか
芸者→芸能人
船宿→ホテルや観光地
そば屋→外食産業(居酒屋やファミレス)
魚屋→スーパー??

↑病人の睡眠装置なんだそうです。
病人にとって不眠の害は大きい。
桶の栓口から落ちる雨だれのような水音を、
病人に数えさせて眠りにつかせるんだそうだ。
今なら、簡単に睡眠剤が使えるのになぁ。
いい時代だ。
昔は、「医者三分、看病七分」と言ったそうで、
今では、「医者五分、看病五分」かな〜?
2009/11/12(木) | 医療の本 | トラックバック(0) | コメント(0)
ビジネス街も国旗掲揚。

昭和が終わって、もう20年なんだなぁ。
「昭和」と書くのは、もう生年月日くらいだけれど、
あのころは、ほぼ毎日のように、「昭和」って書いてたのにね。
昔、おばあちゃんが、祝日のたびに掲揚してた。
今、お家に国旗があるところって、
どれだけあるだろうね。
(マンション住まいが多いからなぁ)
私は、たくさんの人が小さい国旗の旗を振っているのを見ると、
ついつい、お子様ランチの旗を思い出すんだけど(笑)
2009/11/12(木) | 社会のこと | トラックバック(0) | コメント(0)
婦人科でも、ああいう先生だと、ちょっとやだよねぇ。
それはともかく...。
婦人科の榎原先生(中村橋之助)、ええわ〜☆
時代劇とかのイメージがあったけど、
案外、いい味だしてて。
婦人科に移ってきた柊先生に、榎原先生が、
「最も大切なものが欠けている。
客観性だよ。
客観的に物事が見れるかどうか、
それは、その人間が大人かどうかということだ。
確かに、香川はオペが下手だが、あいつは、
下手な自分が見えている。
君には自分が見えていない。
自分が間違っていないと何故言い切れる?
その全脳感がいかんのだ。
全脳感とは、思い上がった感覚のことだ。」
声を荒立てる訳でもなく、説得している。
で、しばらくして、柊先生は、
16歳の卵巣がん4期の患者さんの担当になる。
肝臓以外に肺にも転移して(余命)1年も厳しいという設定。
卵巣がんという設定だから、10代なのに、
お腹がぽっこりというのが、なんとも痛々しい(泣)
母親に病状を説明する柊先生。
「一刻も早く告知して治療を始めましょう。
治療には副作用があります。
ご本人に、病気のことを理解して頂いた上で...。
言わなくても、いつか気がつきます。」と言うけど、
母親は、「告知したら、がんで死ぬより先に自殺してしまう」と、
断固拒否&号泣...。
こういう場面は、よくあるんだろうか?
未成年でなければ、まずは本人にだけれど。
その後、病室に行ったとき、花瓶に入れる花を切っている場面を、
リストカットと焦って、取り乱す柊先生。
医局で、またまた榎原先生からお説教されちゃう...。
「君は、死を忌み嫌っている。だから、がん患者さんに、
病気のことが話せないんじゃないか。
君のお母さんの死からも、徳本さんの死からも逃げている。
医者として一番向かい合わないといけないことから、
目を背けてるんだ。」
そんなことの間で、前回亡くなった妊婦さんの旦那さんが、
週刊誌をもって病院へやってきて...。
どうやら弁護士にいろいろ言われて。
それにしても、弁護士の人、えらく悪役扱いっぽく描かれてた。
まぁ、俳優さんが上手なだけなんだけど(笑)
2009/11/11(水) | 医療ドラマ | トラックバック(0) | コメント(0)
いきなり、定期が通らず、ご丁寧に「期限切れ」と表示され...。
半分寝ぼけていたので、「???」と、
定期を眺めてたら、
さらに、地元駅だったので、駅員のおじさんに、
「あ〜、期限切れや、昨日までやったねぇ。」
と笑われてしまった(笑)
土日を挟んでしまって、すっかり継続の定期を買い忘れてたよ〜。
それはそうと、通勤で駅を利用すると、
いろんなポスターと出会うわけで。。。
大阪のポスターって、なんだかいつもおもしろい。
っていうか、インパクトやオチがないと、
誰も見ないから?
ひったくりのポスターだったか、
「きいつけや、あんたのことやで、そのバック」とか
迷惑駐車かなにかのポスターでは、たった一言
「じゃまやで!」とでっかく書かれてたり、
大阪府警の警官募集ポスターには、ピカピカの紙に
「逃げるな」だったり

↑あんまりピカピカで、ちゃんととれてない。
おもしろいの見つけたら、
また写真とっておこう。
ところで、整形した犯人逮捕されたね〜。
まさか大阪にいたとは...。びっくりしたけど、
捕まってよかった。
こういう公開捜査には、マスコミの力が発揮できるね。
日本全国の人が、覚えちゃったくらいインパクトある顔だしね〜
2009/11/10(火) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0)
こちらの記事、
ああ、この間の予算委員会のことだなぁっておもいつつ、
読み進めていると、
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ちょっと算数ですが、1800万人分が8割計算であったという事は、10割になれば2250万人分にまず増えます。そうなると10mlバイアル効果は残りのものになり450万人分増えた事になります。まとめておくと、
8割から10割に生産量が増えた事により、「1800万人 → 2250万人」(450万人分増加)
10mlバイアル導入により、「2250万人分 → 2700万人分」(450万人分増加)
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だそうで。
私なんて、ああ、2割増えたんだなくらいにしか、
思っていなかったけど、
さすが、先生はきっちり数字をだされていて...。
で、せっかく増えた450万なのに、
今朝、ニュースで、
「ワクチンのできが悪く、今月下旬に出荷予定の
572万回分のうち120万回分以上が減って、
450万回分になる見通し」
と、報道されていた。
増えたり減ったりと、忙しいワクチン事情...。
2009/11/10(火) | 新型インフルエンザ | トラックバック(0) | コメント(0)







