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ベランダに出てたら、ちょうど、近所のおばあちゃんの
でっかいしゃべり声が聞こえてきて、

「そうそう、最近は医学が発達してるからねぇ。
なんや、専門のとこ行って、
長いこと点滴やってん」

「へぇ~、えらいなぁ。
せやけど、昔は死んどったやんなぁ。
なんやったっけ、ああ、そう、尿毒症とかあったやん」

「あ、そうそう、昔は難しい病気は死んどったもんなぁ
最近は、ええんか悪いんか、なかなか死なれへんわ~」

いや~、朝から丸聞こえなんだけど、
尿毒症って、なんだろう?

その後も、延々病気の話ししてた(笑)
おばちゃん達は、ネットなんかしなから、
こうやって、口コミで医療の話しが広がるんやね~。
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テレビで新型インフルエンザの特集をしていた。

その中で、ウィルスを調べる人たちが取材されていた。

ウィルスを何年も冷凍保存して研究したり、
渡り鳥の糞を地道に集めて、
ウィルスがないか調べたり、
思えば、最前線で、日本にウィルスが来ないかを
自分も感染するかもしれないという、危険と
隣り合わせで、調査している人たち。

こういう人のおかげで、感染症を早く発見できるんだなぁ。
朝から、あちこち用事で出かけていて、
家に帰る途中、消防署の前を通りがかったら、
「消防署開放day」ということで、
普段は入れない地元の消防署が開放されていた。

ちょっと面白そうだったので、
入ってみたら、
地震の震度体験車や、消火活動のショーや、
普段の訓練の様子なんかをやっていた。

081129a.jpg
ロープ一本で、となりの建物に移動するところ。
あまりに早い移動で、歓声がわいてた(笑)

081129b.jpg
こんな間近で消火活動をみるのは初めて。
水の勢いってすごい。。。

081129c.jpg
車庫の中では、AEDの実習もやっていたし。
こちらは、家族連れが多かった。

なんだか社会見学している気分だなぁ(笑)

いろんな販売コーナーもあって、
つい、非常用給水バック(100円)なんて、買っちゃった。
これ、マンションの給水タンクの点検時、
水道が止まるから、貯水用にいいなぁって。

でも、販売のおじさんが、無料で、
もっとすごいじゃばら式の給水タンクくれた(驚)

帰りにも防火パンフレットと共に、洗剤までもらっちゃって、
なんだか得したなぁ。
買ってきましたよ。
ついでに、昨日書いた記事「患者力」も、少し訂正。

立ち読みで、裏覚えで書いていたので、
きちんと書き直してみた。

その時、さらに気になったことを追記。

「薬は、なぜ飲むのかを理解して欲しい」

自己判断で、飲んだり飲まなかったりして、
トラブルも多いんだろうなぁって思った。

私も、貧血の薬が苦手で、「胃がムカムカして飲みにくい」って
T先生に言ったことがあったなぁ。
一番いけないのは、だまって飲まなくなることなんだろう。

医師へのアンケートで、多かった意見は、
「すべてを医師に任せず、自分の健康に責任を持とうという姿勢を見せて欲しい」
「医師も人間なので、信頼、感謝されるとやる気が出る」
だそうだ。
待ち合わせの間、ちょっと本屋で立ち読みを...。

で、目についたのが、これ↓
081128b.jpg

目次は、「頼れる病院、危ない病院」

病院ランキングは、ずずーっと飛ばして、
見たかったのは、『イザに備える!「希望の患者力」マニュアル』
というところ。

いろいろ書いてあったけれど、
「医師に丸投げしてくる人がいるけれど、そういう丸投げする人は、
丸投げしたなりの質の医療しか受けられない」

「初診で手ぶらでいくのではなく、お薬手帳とか、
過去の検査結果、さらに病歴、投薬歴を持っていくようにする。」

「あらかじめ、気になる症状について
最低限、いつから、どこが、どのように、どんな症状
か言えるようにし、聞きたいことのメモなどを持っていく。」

「(ドクターショッピングに関して)
医師をかえると、前医との間に、何かトラブルが
あったのではないかと疑われてしまう」

「薬を飲みたくないなら、いやだと言ってくれれば、
相談に乗るし、ほかの方法がないかを一緒に考える。
遠慮して何も言わず薬を受取り、後で飲まないことの方が困る」

など、なかなか興味深かった。

時間切れだったから、
読み逃げしちゃったけど、
もうちょっと読みたかったし、
明日にでも買いに行こうか。。。
さっき帰ってきて、人混みで疲れた~。

仕事帰り、彼と待ち合わせて、
ヨドバシカメラへ☆

先日彼の誕生日だったので、
一緒に欲しいモノを買いに。

で、

081128.jpg


シェーバーです。

結婚してからずーーーっと、BRAUNのシリーズを使い続けている。

でも、もうそろそろ壊れかけてきたので、
やっと新作を購入。

BRAUNのは、洗浄機がついているので、彼は気に入っているらしい。

早速、家に帰って、試してみたら、ものすごく剃り心地がいいらしい。
剃った後、触ってみたら、お肌、さらさら~。
BRAUNって高いけれど、毎日使うモノだけに、
こだわるだけの成果はあるんだなぁ。

男性もひげそり、大変なんだね。
昨日、「二度と乗りたくない救急車」なんて書いてたら、

あやうく彼が救急車に乗せられるところだった。

というのも、昨日は、忙しかったので、疲れたし、
肩こりがひどいから、銭湯に行ってくるというので、
(近所の銭湯に露天風呂やジェット風呂があるので)
準備して、いってらっしゃーいと送り出して、
テレビ見て待ってた。

で、帰ってきて、「危なかったよ~!もうちょっとで救急車乗るとこやった」

え~っΣ(゚д゚;)!?

なんでも、いつもは、途中で露天風呂に入ったりして、
のぼせないようにしてたのに、昨夜に限って、
露天風呂が一杯だったので、調子のって、
普通の湯船に長めにつかってたらしい。

で、そろそろのぼせてきたかも~と上がって、
脱衣所に出たところ、急に、バターン!って、倒れたんだって。
で、銭湯の番台のおっちゃんが、「だいじょうぶですかっ」って来て、
もう、救急車を呼ぼうと電話してたとか。

彼は「まずい~っ!!」と思って、這うようにして起きたらしい。
おじさんは、もう119番につながっていて、
彼の姿を見て「あ、大丈夫みたいです。」とお断りしてたとか。

あと5秒起きるのが遅かったら、やばかった。

ただの湯当たりで救急車なんて、ありえない!

おじさん、ちょっと早とちりです(泣)

確かにお年寄りなら、救急車もありかもしれないけど、
まずは、湯当たりか?と思って欲しいなぁ。
(それとも、よほどハデに倒れたのかな)

しかも、彼は、一糸まとわぬ、真っ裸だったらしい(恥)

運ばれてたら、小銭しかもってない(免許証は家に...)から、
どこの誰だかわかんないやん~。

運ばれなくてよかった。
意識あるんだから、気軽に呼ばないで~。
「酸化マグネシウム」の長期投与に注意

便秘症の治療のために使われているんだとか。

怖いのは、酸化マグネシウムは薬局で買える市販薬にもあるそうだ。

気をつけよう。

それにしても、相当長期に服用していたのかなぁ?
なんだか記事だけだと、よくわからないけれど。

市販薬は、一時的な応急手当的にしか飲まないようにしているけれど。

本気で治すなら、病院行かなきゃ~。

って、これ病院でずっと出されていたんだろうか?
この記事だけ読んだら、単に使いすぎなのか、
正しく使ってて、副作用なのか、よくわからん~。
僻地の産科医さんのコメント欄で、
びっくりしたのが、
「逆バージョンももちろん!私の最高記録140キロ越えです。
もちろん手術後の傷はくっつきません。」

体重140キロでの手術ということなんだろうけれど、
すごいんだろうなぁ。

でもって、切るのも縫うのも大変そう...。

というか、手術台に乗れたんだろうか?
結構手術台って狭いし。(50cmくらいかなぁ~)

お腹にめずらしい腫瘍ができる病気の方のとあるブログで...。
リンクしちゃうと、迷惑だろうから、かいつまんで書く。

MRIの画像を見た医師が、画像を見入って、
「うわっ、スゴイな!コレ!」と言い、

さらに、その患者さんは、腫瘍の数なんかは、
まだ聞かされていなかったにもかかわらず、
「いくつあるのか?」とか、聞かれたり、

さらに、
「うわぁ~、ホントスゴイなぁ…」と続き、

めずらしい病気にかかっことを、
「珍しい病気に掛かっちゃったんだね~」と言われ、
その患者さん、不安と悔しさと、悲しさで、
「(面倒な病気で)すみません」と何故か謝り続けていたそう。

で、トドメは、ベッドでの診察時、お腹を見て、
その医師が、「うわっ!!こんなに大きいの~!!!」と言われ、
「すごいな…、スゴイ…」が続き、
とうとう耐えられず、
「そんなに何度もすごいと言わないで!不安で押しつぶされそう!」と
言ってしまったそうだ。

当たり前だっ!!

タダでさえ、病気になって、本人が一番怖い思いをしているのに、
それを煽ってどうするのっ。

なんとなくブログの内容から、
大学病院で、かなり若い医師だと思うけど、
医師がめずらしい病気を診て、あまりオーバーに驚かれると、
ものすんごい不安になるって、わからんのかのぉ?

この医師は、平常心がないのかな。

演技でもいいから、落ち着いて診察してほしい。
オーバーリアクションは、心の中でしてね。
プロなんだから。

それと、こんな場面で、タメ口はいけませんっ!

ちなみに、その医師の指導医?の先生の
診察では、何も言われず、淡々と診察だったそう。

若い先生を指導するときは、
こういう場面での言葉やリアクション、きちんと指導してほしい。


会社の人だけれど...。
若くても、不整脈だったりして、
治療をしている人がいるそうだ。

不整脈って、もっと年をとったらなるんかなーと思ってたけど、
そうでもないみたい。

その男性は、20代の頃、一度不整脈になって治療後、
まぁ調子よくなったし、なんせ若いから、大丈夫だろ~って
検診に行ってなかったとか。

そうするうちに、また再発したようで、入院治療になったとか。
今は、きちんと検診にも通っているようだけれど。

若いというだけで、大丈夫大丈夫って、つい思っちゃうんだよね。

体は代わりがないから、大事にしなきゃいけないな~。


081126.jpg
↑クリックすると大きくなります。

昨日のバミュ先生のブログとなんとなくリンクしているような内容かな~。

それにしても、救急車って、本当に揺れる!
具合悪いのがもっと具合悪くなる。
なんであんな乗り心地悪いんだろう?
たしかに、無理な運転しているんだろうけれど。

もう二度と乗りたくない救急車。。。
連休明けというのもあるし、
もともといろいろ予定満載の今週、
あれこれ忙しくて、残業。
守衛のおじさんにも、「遅いね~」と言われ。

かと思えば、彼は早く帰っていたり(笑)

なんとなくお疲れ気味な週明け。
週末まで持つかな~。

スマスマのビストロに高橋尚子がゲストだった。

岐阜の郷土料理ということで、
きのこをふんだんにつかったパスタや、
味噌焼きなんかおいしそうだった。

それにしても朝食前に50kmも走れるなんて、
やっぱり、一流のアスリートは違うね。

以前、増田明美著の本で、
高橋尚子は、走ることが大好きだと紹介されていたけど、
今夜の話を聞いていると、ほんとに好きなんだなぁと思った。

恩師の監督のインタビューで、
合宿にいくとなると、トラブルが起きるというエピソード。
朝になると、お腹痛いということで病院へ行き、
現地に行って、裏口から入院とか、
なかなか大変なんだろうなぁ。

まぁ、大役を終えて、これからは、楽しんで走れるんだろう。

その前に、恋愛しないとね~。
本人も言っていたけれど、確かに、焦らにゃいかんお年頃。
ネット通販の市販薬で初の副作用被害

ネットで買った市販薬、どういうもので、
どれくらいの期間服用したのか詳細は、
わからないけれど、安易に薬を飲み過ぎでは?

薬って、ずっと飲んでいると、肝臓とかに
負担がかかるんじゃなかったかなぁ。

長期に飲んでいると、必ず血液検査とかあるし。

本当に必要な人は、ちゃんと飲まないといけないけど、
それ以上に飲む必要はないと思う。

薬は飲まない方が、体にやさしいよ~。

私なんて、術前まで毎日飲んでた薬がなくなって、
晴々してるのに~。

プロフィール

kei☆

Author:kei☆
3度の手術を経て、自分の体のこと、医療のこと、また、最近の医療危機に関心があるので、いろんなサイトや本で知ったことを忘れないように、記録しておこうと思う。
あとは、最近頑張りだしたウォーキングの記録。ダメダメなのでいつまで続くやら...。ただいま、BMI=19です。

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