2008-09-25 21:29 | カテゴリ:医療
問われる一人医長の安全性 集約化には慎重論も

今まで通院している病院は、
「1人の患者を継続して診る」タイプで、
さらに、「複数人いる中で主治医を選ぶ」感じなので、

外来と入院とで主治医が違う
ということを体験したことはない。
(まぁ、大学病院とか行ったことないし。)

この産婦人科医不足の中、
それだけでも恵まれているんだけれど、
確かに、一人医長のところって、
さすがに医師も患者も大変だと思う。

とはいえ、医師も同僚との相性もあるんだろうね。
医師同士、仲悪かったら、引き継ぎとか最悪だもん。

それにしても、ここに書かれていた、
「やりたいように」やるって、
いいようにも悪いようにも読めるんだけれど。
秘密

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